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ゾゾタウンを運営するスタートトゥディの天才探し!天才の最高年収は1億円?

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ゾゾの血が求む!「天才」と「逸材」

どもっ、きくしです^^ゞ

ちょっと面白い話を目にしたので…

衣料品通販サイト「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」を運営する「スタートトゥデイ」。

その関連会社である「スタートトゥデイテクノロジーズ」が、とある人材を募集しているとのこと。

その人材とは…

「天才」と「逸材」だそうです。

「70億人のファッションを技術の力で変える」というコンセプトの元に、2018年4月1日に発足された「スタートトゥデイテクノロジーズ」。

ZOZOTOWNと生み出した会社の血が流れてるということで、さすがというか面白い動きをしますねー^^

「天才」と「逸材」となる条件とは?

なんでも、7人の「天才」と50人の「逸材」を募集しているようで、もちろん条件は厳しく例えば博士号取得者などトップクラスの高学歴が対象となる模様。

「天才」として採用された者の年間報酬は最高1億円ということで、我こそはと目を輝かせる人も居るんでしょうねー。

職種としては、博士・エンジニア・デザイナー・アナリストの4つが主となるようです。

「ECサイトの利便性向上」や「物流の最適化」の研究などに取り組むそうで、まさに最先端のIT技術が求められるといった感じでしょう。

「あー天才と一緒に働いてみたい!」という取締役のつぶやきも目にしましたww

「天才」が代表や社長になるとは限らない

多くの人は「天才なら自分で事業を始めるだろう」と考えるかもしれませんが、能力の高い人が自立を求めるとは限らないんですよね。

代表や社長に興味を示さない天才も少なくないと思います。

ある分野の天才であっても、それを活かす場所を作り出せない悲しい天才も多いんじゃないかと?

そういった意味では、自らに技術的な才能がなくても、人の能力を活かす才能を持った人の方が組織の舵を取るのには向いているのかもしれません。

もし独立心がない本物の天才が7人集結し、その能力がフルに発揮されたとしたら…とんでもない組織になっていくんでしょうねー。

「ゾゾタウン」を含め、「スタートトゥデイ」グループの今後の動きが楽しみです。

ただ、天才の扱いってのは…かなり難しい気がします^^;

20180403 kikushi. 42.


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